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organic cotton natural dye meditation mat / short | Breathing art. Online Shop powered by BASE

https://m.youtube.com/watch?v=45fcEmG0-hc&time_continue=2&feature=emb_logoオーガニックコットン草木染め手織りのメディテーションマットです。ヨガマットのちょうど半分のサイズになっています。インドでは古くから瞑想をするときには、磁場を安定させるウールを使いますが、ヴィーガンの方などはコットンやゴザなどの植物性のマットを使います。このメディテーションマットはインド人の職人さんの提案で作製しました。祈りや瞑想が日課としてあるインド人ならではの発想です。瞑想は、日本人にとても相性の合う文化です。だけど、なかなか環境を作るのが難しいというのも事実。オフィスや小さな部屋など閉塞感のある空間でも、このマットがあればどこでも聖地のように落ち着いた場を作り出すことができます。朝起きてすぐに、夜寝る前に少しだけ、仕事の合間に少しだけ、など日々の瞑想の氣の切り替えにぜひお使いください。布はエネルギーを吸収しやすいので、瞑想などに使うとその人のエネルギーをより吸収します。記憶が残る感じです。水洗いの必要はありませんが、たまに日陰などに干して優しい風を当ててあげてください。エネルギー的観点から、他者と共有することは好ましくありません。ヨガマットも含め、共有しないようにしてください。(*よっぽどの聖者が現れた場合は喜んで座ってもらうといいかもしれません!)ヨガの本場であるインドではヨガマットはもともとコットンやウールのような自然素材を使ったものが使われていましたが、近年のヨガブームと共に大量生産が可能な科学製品のマットがたくさん出回るようになりました。ゴムのマットは確かに場面によっては利便性に優れたよいものですが、安価なものは特に劣化が早く、スタジオなどで大量に廃棄処分になって行くマットを見るたびに、「ヨガというカルチャーが大きなゴミを産む」というこの現象に兼ねてから疑問を抱いていました。このマットは2019年、南インドのオーロビルというサスティナビリティとスピリチュアリティをテーマに掲げた村で、織物職人と出会ったところから製作が始まりました。職人さんと話し合いを重ね、オーガニックコットンの糸を草木で染めて、電氣を一切使わない木製の機織り機で、一段一段ゆっくりと織り上げたマットが完成しました。素晴らしいご縁を頂き、古くから

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